今日、昼間からやたらとメールが入った。
どうも、びり?ビリオフ会♪公式サイトのお問い合わせページや参加表明からコマンドを入力しているようで、サーバーには極力個人情報などは残さない様にしているので、問題はないとは思いつつも心配でした。
夜にはメールが届かなくなりましたが、あれっていったい何なんでしょうか・・・。
それと、このブログの記事は、GREEと呼ばれるSNSと同期させました。って、この文章もGREEに掲載されてしまうのですが・・・。
明日は札幌へ向かう為、北見から離れる事となります。
北見では、たくさんの方々にお会いできて、楽しい時間をすごす事ができました。本当にありがとうございますっ!
来週からは、また仮面をかぶって働くのかと思うと、げんなりしてしまいますよ・・・。
それと、ちょっとした自慢話ですが、今週の初めに、初めてブログの順位が10000位を切りました。毎日60人以上の方に見ていただけて、このブログは幸せものです。
多くの方が、CSSの記事やマラソンの記事を読んでいただけているようなので、家に帰ったら、またマラソンを始めて行きたいと思います。
2008年05月16日
2008年05月13日
2008年05月11日
明日から北海道
明日から北海道へと行きます。
今もですが、しばらくの間ビリヤードサークルのアシスタント業務を行わなくなりますので、申し訳ないのですがご理解頂けたらと思います。
北海道から無事に帰って着ましたら、またご報告させて頂きたいと思います。
それと、寝坊をしない事をただただ願うばかりです。
今もですが、しばらくの間ビリヤードサークルのアシスタント業務を行わなくなりますので、申し訳ないのですがご理解頂けたらと思います。
北海道から無事に帰って着ましたら、またご報告させて頂きたいと思います。
それと、寝坊をしない事をただただ願うばかりです。
2008年05月10日
もう一度チャンスをもらう
今日、非常に強烈な夢を見た。
おかげで、朝はいつもよりも早い時間に目が覚めてしまい、以降眠る事が出来ずに、結局いつもよりも一時間以上も早く仕事場へ行く準備を始めた。
その私の夢の話になるのですが、ある進行性の早い病原菌が流行し、私もその病気に感染してしまい、後三日の命だと医者から宣告を受けるもので、夢の中の私は夢だと疑う事無く、話が進んで行きました。
三日後に死ぬ・・・そう思った時に真っ先に思った事が、周りの人間が悲しんでいる事が悲しいという事で、私自身は三日後に死ぬと思ってもその時は「死」に対して恐怖を感じる事がありませんでした。
もう、誰にも知らせたくないって思うんですよ・・・。
それからしばらく話が進んでいくと、今の生活がすべて無くなってしまうんだ・・・この何気ない生活がこれほど良い物だったとはと思い、家族や友人を過ごす事だけで、嬉しすぎて感極まってしまいます。
みんなが笑ってる・・・それがうれしい・・・。
「死ぬ」と言う恐怖とは、大切な家族・友人・恋人から受ける愛情のすべてを失ってしまうと言う事で、その愛情を失う事は「死ぬ」事よりも辛い。
それに、みんなはこの慣れ親しんだ世界で今後も生き続けられるけど、自分一人だけ・・・一人ぼっちで誰も知らない世界へと行かなくてはならないのかと、寂しい気持ちに襲われたりもした。
また、自分の事よりもみんなの今後の行く末が心配で仕方が無い・・・今後のみんながどんな窮地に立たされようとも、私はみんなに対して何もして上げられない・・・それが心残りに思った。
結局夢の中では、みんなに自分の命が短い事を告げる事が出来ませんでした・・・。
最近の私の生活は、何かを考える余裕も無いぐらいに目まぐるしく過ぎ去っていくので、向き合う事が出来ずにいましたが、この夢を見た事で、普段何気なく過ごしている毎日が、実はとても素晴らしい物であることを実感。
目を覚ました時には、「夢」である事に心から感謝をすると同時に、もう一度「生きるチャンス」という素晴らしい物を神から与えて貰った様な大きな喜びを感じました。
まだ生きていても良いのだと・・・
おかげで、朝はいつもよりも早い時間に目が覚めてしまい、以降眠る事が出来ずに、結局いつもよりも一時間以上も早く仕事場へ行く準備を始めた。
その私の夢の話になるのですが、ある進行性の早い病原菌が流行し、私もその病気に感染してしまい、後三日の命だと医者から宣告を受けるもので、夢の中の私は夢だと疑う事無く、話が進んで行きました。
三日後に死ぬ・・・そう思った時に真っ先に思った事が、周りの人間が悲しんでいる事が悲しいという事で、私自身は三日後に死ぬと思ってもその時は「死」に対して恐怖を感じる事がありませんでした。
もう、誰にも知らせたくないって思うんですよ・・・。
それからしばらく話が進んでいくと、今の生活がすべて無くなってしまうんだ・・・この何気ない生活がこれほど良い物だったとはと思い、家族や友人を過ごす事だけで、嬉しすぎて感極まってしまいます。
みんなが笑ってる・・・それがうれしい・・・。
「死ぬ」と言う恐怖とは、大切な家族・友人・恋人から受ける愛情のすべてを失ってしまうと言う事で、その愛情を失う事は「死ぬ」事よりも辛い。
それに、みんなはこの慣れ親しんだ世界で今後も生き続けられるけど、自分一人だけ・・・一人ぼっちで誰も知らない世界へと行かなくてはならないのかと、寂しい気持ちに襲われたりもした。
また、自分の事よりもみんなの今後の行く末が心配で仕方が無い・・・今後のみんながどんな窮地に立たされようとも、私はみんなに対して何もして上げられない・・・それが心残りに思った。
結局夢の中では、みんなに自分の命が短い事を告げる事が出来ませんでした・・・。
最近の私の生活は、何かを考える余裕も無いぐらいに目まぐるしく過ぎ去っていくので、向き合う事が出来ずにいましたが、この夢を見た事で、普段何気なく過ごしている毎日が、実はとても素晴らしい物であることを実感。
目を覚ました時には、「夢」である事に心から感謝をすると同時に、もう一度「生きるチャンス」という素晴らしい物を神から与えて貰った様な大きな喜びを感じました。
まだ生きていても良いのだと・・・
タグ:夢
2008年05月08日
もう、リンク貼りまくるか
地震で起きた…。
地震が起こりました。
しかも三度も…。
その影響でこの様な時間にパソコンを触るハメとなってしまいました。明日はどうなる事でしょうか…。
最初の地震の時は、かる〜く考えてたのですぐに寝ようとしたんですが、長い時間軽くゆれ続けた挙句、しばらくすると二度目の地震が起こった事でさすがに心配になりましたよ。
その後になって、更に強くて長い地震が起こった事で、ついに関東大震災が起こるのかと覚悟しました。いやマジで…。
いつも地震の時でもポーっとして動こうとしない黒猫のポン太も、今回の地震ではさすがに怖がってて、スーっと当たり前の様に玄関の方に歩いて行ったので、余計に心配になりました。
なんていうのでしょう…動物の本来の感みたいな物ってあるんじゃないかって思ってるんで、今回のポン太の行動には色々と驚かされました。
今週末から北海道に行くのですが、私が北海道に行っている間に、関東地方で大きな地震が起こったら…なんて事を考えてしまい、私はどうして良いか解らないです。
多分、電話が繋がらなくなりますし、飛行機なども規制がかかると思いますし、帰りたくても帰れないという状態になり、もがき苦しむのではないかと思うんですよ。
皆さんも大切な方がいらっしゃるかと思いますが、親であれ子供であれ、友達であれ、恋人であれ、こういった災害に見舞われた時は、少なくとも駆けつけられる場所に居たいと思っちゃいます。
北海道に行くのは一週間程度の事ですが、地震などの災害はいつ起こっても不思議ではないので、この一週間は何事も起こらない事を強く望みます。
それと、私の部屋は特に地震対策などをしていないので、今回の地震で考えさせらた事が多いです。
眠ってる時に大地震が起こった場合に、たんすの下敷きになる可能性は大いにはありうる話だと思いますし、私の近くで眠る黒猫のポン太も危険なので、少しは対策を考えた方が良いかと思います
さて、そろそろ寝ないとさすがに明日やばいな…。
しかも三度も…。
その影響でこの様な時間にパソコンを触るハメとなってしまいました。明日はどうなる事でしょうか…。
最初の地震の時は、かる〜く考えてたのですぐに寝ようとしたんですが、長い時間軽くゆれ続けた挙句、しばらくすると二度目の地震が起こった事でさすがに心配になりましたよ。
その後になって、更に強くて長い地震が起こった事で、ついに関東大震災が起こるのかと覚悟しました。いやマジで…。
いつも地震の時でもポーっとして動こうとしない黒猫のポン太も、今回の地震ではさすがに怖がってて、スーっと当たり前の様に玄関の方に歩いて行ったので、余計に心配になりました。
なんていうのでしょう…動物の本来の感みたいな物ってあるんじゃないかって思ってるんで、今回のポン太の行動には色々と驚かされました。
今週末から北海道に行くのですが、私が北海道に行っている間に、関東地方で大きな地震が起こったら…なんて事を考えてしまい、私はどうして良いか解らないです。
多分、電話が繋がらなくなりますし、飛行機なども規制がかかると思いますし、帰りたくても帰れないという状態になり、もがき苦しむのではないかと思うんですよ。
皆さんも大切な方がいらっしゃるかと思いますが、親であれ子供であれ、友達であれ、恋人であれ、こういった災害に見舞われた時は、少なくとも駆けつけられる場所に居たいと思っちゃいます。
北海道に行くのは一週間程度の事ですが、地震などの災害はいつ起こっても不思議ではないので、この一週間は何事も起こらない事を強く望みます。
それと、私の部屋は特に地震対策などをしていないので、今回の地震で考えさせらた事が多いです。
眠ってる時に大地震が起こった場合に、たんすの下敷きになる可能性は大いにはありうる話だと思いますし、私の近くで眠る黒猫のポン太も危険なので、少しは対策を考えた方が良いかと思います
さて、そろそろ寝ないとさすがに明日やばいな…。
2008年05月03日
明日は雨が降りそうだ
明日は仕事が入っているのに、
こんな遅くまでおきてしまっている。
昨日の夜に強い頭痛で目が覚めて、睡眠不足と頭痛の痛みに耐えながら今日働いていたのですが、途中でさすがに体の調子がおかしくなってしまい、少しだけ早退してきた。
季節の変わり目は特にだけど、この頭痛さえなければ、もっとできる事がたくさんあると思うんですよ。
そんなわけで、今日は夕方かえって、すぐに眠ってしまったので、今の時間に起きてしまっているというわけです。
今日はCSSでレイアウトを作ってみた。
先月の話ですが、会社の近くのブックオフで、古いウェブクリエイターズにてレイアウトパターンの特集の入っている物を発見し、そのレイアウトを実際に組んで見たというわけです。
しかし、昔はひとつのページのレイアウトを組むのに、何日もかかっていたというのに、今では一時間ぐらいで大まかなレイアウトは組めるようになっている。
まあ、細部にわたる設定については、その時の気分や個人的なセンスも関わってくるので、とりあえずは行っていないんですが、ある程度自分の好きな比率が決まっているので、ひとつだけ組んで見た。
でも、この本にはまだまだレイアウトが大量に入っていて、基本レイアウトが7つと応用レイアウトが50個も掲載されていて、すごく楽しい。
この本は2003年に出版されてた様ですが、未だにレイアウトについては変わっていない部分が多く、サイトのレイアウトには伝統があるのだと実感してます。
この本に出会えた事はとても素晴らしい偶然であり、またこの出会いは私の今後の運命を大きく変えたのではないかと思う。かなり大げさですが(笑)
面白いので、このすべてのレイアウトテンプレートを作って、私の個人財産にしたいと思います。
今後必ず役立つと思ってますから(^^)
こんな遅くまでおきてしまっている。
昨日の夜に強い頭痛で目が覚めて、睡眠不足と頭痛の痛みに耐えながら今日働いていたのですが、途中でさすがに体の調子がおかしくなってしまい、少しだけ早退してきた。
季節の変わり目は特にだけど、この頭痛さえなければ、もっとできる事がたくさんあると思うんですよ。
そんなわけで、今日は夕方かえって、すぐに眠ってしまったので、今の時間に起きてしまっているというわけです。
今日はCSSでレイアウトを作ってみた。
先月の話ですが、会社の近くのブックオフで、古いウェブクリエイターズにてレイアウトパターンの特集の入っている物を発見し、そのレイアウトを実際に組んで見たというわけです。
しかし、昔はひとつのページのレイアウトを組むのに、何日もかかっていたというのに、今では一時間ぐらいで大まかなレイアウトは組めるようになっている。
まあ、細部にわたる設定については、その時の気分や個人的なセンスも関わってくるので、とりあえずは行っていないんですが、ある程度自分の好きな比率が決まっているので、ひとつだけ組んで見た。
でも、この本にはまだまだレイアウトが大量に入っていて、基本レイアウトが7つと応用レイアウトが50個も掲載されていて、すごく楽しい。
この本は2003年に出版されてた様ですが、未だにレイアウトについては変わっていない部分が多く、サイトのレイアウトには伝統があるのだと実感してます。
この本に出会えた事はとても素晴らしい偶然であり、またこの出会いは私の今後の運命を大きく変えたのではないかと思う。かなり大げさですが(笑)
面白いので、このすべてのレイアウトテンプレートを作って、私の個人財産にしたいと思います。
今後必ず役立つと思ってますから(^^)
2008年05月02日
h1タグで迷走中…。
h1タグで現在迷走している。
このタグは、もっとも重要な見出し部分に使われるタグだと考えてるんですが、このh1の効果的な使い方が、現在わからなくなってきました。
そんな分けで、私の個人的な悩みをここでぶちまけてみて、もしも興味のある人や個人的な考え方のある方がいれば、意見を交換できたらなどと考えています。
h1タグは、何度も書きますが、簡単にはレベルがもっとも高い見出しと言う事ですが、この説明は非常に曖昧な表現では無いでしょうか…。
そんなはっきりとした使い方のわからないh1タグに対して、私は三つの選択肢が出ていて、最近この選択肢の中でどれが最もすばらしい使い方なのかと言う事にすごく悩んでいます。
キーワードをh1に含める使い方
検索エンジンを「ターゲットにしたキーワードを含めたキャッチフレーズ」を、スタイルシートで大きさを調節したh1タグで定義して、ページの上の方にちょこっと表示する物がある。
昔はこれはすばらしいテクニックだと思っていたけど、最近は本当にこんな使い方をしてて良いのだろうかと考える様になった。
実際にびり?ビリオフ会♪のサイトで、これらh1タグの部分を削除しても、検索エンジンの順位は下がって無いですし、突然スパムの判定を食らっても不思議では無いのではと個人的に推測しているので、今ではこの使い方は排除しております。
ページのタイトルをつけるかサイトのタイトルをつけるか
残り二つの考え方が、「ページのタイトルをそのままh1タグにする」っいう考え方と「サイト全体のタイトルをh1タグで定義する」という考え方です。
1.「地球防衛隊コソレンジャー」と言うサイトを作っていたとします。
2.そしてサイトの中に、「ビリヤード」に関する内容のコンテンツのページを作るとします。
そのビリヤード情報のコンテンツページのh1タグは、内容のタイトルとなる「ビリヤードについて」にすべきか、サイトのタイトルになる「地球防衛隊コソレンジャー」にすべきか…って事です。
今、びり?ビリオフ会♪というサイトを作っております。
このサイトのページのすべては、左上にあるロゴ(ビリヤードサークル「びり?ビリオフ会♪」)に対してh1タグを定義しています。
でも、コンテンツの中には「ビリヤードについて」や「Web製作リンク集」など、「びり?ビリオフ会♪」には直接関係の無いコンテンツも混ざっています。
それでも、「びり?ビリオフ会♪」のサイト内にあると言う理由で、すべてのページのh1タグは、左上のロゴに対して定義しています。
この考え方で本当に良いのだろうか…っと眠れぬ夜をすごしております。
おそらくこの使い方については、さまざまな考え方があると思いますし、製作するサイトのコンテンツの内容によっては、柔軟に対応すべき点ではあると思うのですが、ここはあえて多くの方の意見を聞いて見たいと考えてます。
私は2点まで絞って話しを進めていますが、私の考え方とは違う考えをお持ちの方のご意見も心から大歓迎ですので、ご意見を頂けたら幸いです。
見苦しい記事を書いて申し訳ありませんでした。
このタグは、もっとも重要な見出し部分に使われるタグだと考えてるんですが、このh1の効果的な使い方が、現在わからなくなってきました。
そんな分けで、私の個人的な悩みをここでぶちまけてみて、もしも興味のある人や個人的な考え方のある方がいれば、意見を交換できたらなどと考えています。
h1タグは、何度も書きますが、簡単にはレベルがもっとも高い見出しと言う事ですが、この説明は非常に曖昧な表現では無いでしょうか…。
そんなはっきりとした使い方のわからないh1タグに対して、私は三つの選択肢が出ていて、最近この選択肢の中でどれが最もすばらしい使い方なのかと言う事にすごく悩んでいます。
キーワードをh1に含める使い方
検索エンジンを「ターゲットにしたキーワードを含めたキャッチフレーズ」を、スタイルシートで大きさを調節したh1タグで定義して、ページの上の方にちょこっと表示する物がある。
昔はこれはすばらしいテクニックだと思っていたけど、最近は本当にこんな使い方をしてて良いのだろうかと考える様になった。
実際にびり?ビリオフ会♪のサイトで、これらh1タグの部分を削除しても、検索エンジンの順位は下がって無いですし、突然スパムの判定を食らっても不思議では無いのではと個人的に推測しているので、今ではこの使い方は排除しております。
ページのタイトルをつけるかサイトのタイトルをつけるか
残り二つの考え方が、「ページのタイトルをそのままh1タグにする」っいう考え方と「サイト全体のタイトルをh1タグで定義する」という考え方です。
1.「地球防衛隊コソレンジャー」と言うサイトを作っていたとします。
2.そしてサイトの中に、「ビリヤード」に関する内容のコンテンツのページを作るとします。
そのビリヤード情報のコンテンツページのh1タグは、内容のタイトルとなる「ビリヤードについて」にすべきか、サイトのタイトルになる「地球防衛隊コソレンジャー」にすべきか…って事です。
今、びり?ビリオフ会♪というサイトを作っております。
このサイトのページのすべては、左上にあるロゴ(ビリヤードサークル「びり?ビリオフ会♪」)に対してh1タグを定義しています。
でも、コンテンツの中には「ビリヤードについて」や「Web製作リンク集」など、「びり?ビリオフ会♪」には直接関係の無いコンテンツも混ざっています。
それでも、「びり?ビリオフ会♪」のサイト内にあると言う理由で、すべてのページのh1タグは、左上のロゴに対して定義しています。
この考え方で本当に良いのだろうか…っと眠れぬ夜をすごしております。
おそらくこの使い方については、さまざまな考え方があると思いますし、製作するサイトのコンテンツの内容によっては、柔軟に対応すべき点ではあると思うのですが、ここはあえて多くの方の意見を聞いて見たいと考えてます。
私は2点まで絞って話しを進めていますが、私の考え方とは違う考えをお持ちの方のご意見も心から大歓迎ですので、ご意見を頂けたら幸いです。
見苦しい記事を書いて申し訳ありませんでした。